どうもめのーんです。


本日、朝8時頃に180レベルに到達した。

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それに伴い、レベリングをいかに自分が行ったかまとめておこうと考えた。
以下は自身の経験を基本とする。


・レベル推移について



6月10日21時ギルドバンケット内において150に到達。この時点で自身のランキングは20位前後だったと記憶している。118でひたすら狩りを続けレベリングという意味ではこの時期が最も辛かった。

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150-152前後でランキングが15位くらいになったころ、上位陣の方々に誘われてスターフォース用のディスコードに招待していただいた。

その頃のトップ陣との差は3-4LVであり、その後この差を埋めるために努力をしたが、詰まることはほとんどなかった。





6月28日160レベル到達。ランキングは12位程度。オンタイムを含めても18日での到達だった。
主な遅延要因としては123および126におけるptの過疎が挙げられる。
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7月10日 170レベル到達。8-10日にかけて常時200パーセントほぼ24時間オートで回すも、他プレイヤーとの叩き合いに負けて、10位での到達。


朝まで内緒でお互いのパーセントを報告し合いながら競ったのは非常に楽しい思い出だった。
(なお現在も当該プレイヤーとのランキング争いは継続中)
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以上が過去のレベリングの到達ポイントの履歴である。140レベに関しては、通過点との認識であったためログを取得していない。



まとめると
6/10 150LV
6/28 160LV(18日)
7/11 170LV(13日)
8/11 180LV(31日)

となる。170LV到達の加速要因はスターフォース128の効率、およびオンタイム時における加速、勇者パッケージでの常時200の継続などがある。



さて以上が私のプレイ履歴である。
本記事の後半では私がこれまでどのようにプレイしていたかについてまとめる。



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・オートについて
基本的に私は効率主義のようで雑にプレイしがちである。
24時間オートを切らさずにプレイするものの、遠征やその他ネト、モンハンなどもよくプレイする方で、速度的には上位陣に一歩劣る形となる。

基本的なやり方としては、オート券が切れた段階で勇者パッケージを購入し、バフを100と50別々に使い切るやり方をしている。



多くの上位陣がそうであると思うが、ベースの経験値が110%程度であり、同時に使うメリットが薄いためである。

加速時は100バフを多めに購入するか、その他配布バフと併用することで200パーをキープしている。




・日課に関して

日課に関しては私はルーティン化して行っている。
8/11現在こなすべき日課は、
"モンスターパーク","モンスターカーニバル","ミニダンジョン","エボルビングシステム"


週間日課は道場及び伝説の帰還である。


タンユンに関しては基本的には切っている。
理由としては3000万程度の経験値が旨くないためである。




基本的に0時を過ぎた瞬間にエボルビングシステム及びモンスターパークをオートで消化する。
おおよそこの間30分

その後0時半からFWフレンド(ほぼ固定)とモンスターカーニバルを3回行う。
(この点、毎晩付き合ってくれるFWのフレンドには非常に感謝している)


その後ミニダンジョンを3回(143の移動に伴い今後は増加予定)手動で行う。一回あたりおよそ7分である。




以上により80分程度で全ての日課を終わらせた上で、あとは常にオート放置するのが日課である。








・172レベル到達後の日課の勧め
日課に関して、172レベ以降はミニダンジョンを消化することが必須になる。
以下は179レベ時におけるデイリーハントの報酬である。

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一個あたり最大7億5千万程度取得できることがわかる。これは一斉に受け取った場合、経験値6.32%分獲得可能である。


これは仮に経験値100%弱でスターフォースを回していた場合、同レベル帯の10時間弱に相当する。
そのため、172レベル以降は何としてもデイリーハント消化のために、ミニダンジョンをこなすのが重要になる。

ちなみにエボルビング及びモンパを179レベルで回した時の獲得量は、一回あたり0.1%程度である。

この割合は172以降おそらく200まで変わることはないと考えている。
つまり172に到達しオート狩を引退した人も、デイリーハントをコツコツこなすことで、継続的なランク上げは可能である。




今後のコンテンツの増加次第では日課の取捨選択をしつつ、できる範囲でコツコツ続けることが重要になってくるように感じる。



最後に180レベル到達のまでの間に出会ったすべてのプレイヤーに感謝する。どれひとつかけたとしてモチベーションのキープは難しかっただろう。

今後については未定なものの、狩りはもうしばらくは継続予定である。



以上